シュタイナー十二感覚論 V 「嗅覚」

大村祐子(著)
手作り本
12感覚論 シリーズのブックレットです。
わたしたちの意識を、内なる世界から外の世界へと向かわせる感覚、嗅覚を学びます。
【内容】
〈嗅覚〔I〕わたしたちに善悪を教えてくれる〉
・個人的でありながら、共有できる感覚
・常に開かれている感覚
・善悪を認識する働き
・「嗅覚」によって判断は下される
・本能を越えた「嗅覚」の働き
・「匂い」を知覚する「嗅覚」
・さまざまな「匂い」
・「嗅覚」の働きに意識を寄せる
〈嗅覚〔II〕呼吸と共に知覚する〉
・「嗅覚」の果たす役割
・「嗅覚」の特徴
・「嗅覚」に偏りが生じるとき
・《亢進》の状態が顕われるのは
・《遅滞》の状態が顕われるのは
・治癒するために
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