シュタイナー十二感覚論 VI 「味覚」

大村祐子(著)
手作り本
12感覚論 シリーズのブックレットです。
「味覚」...
日本人は食べることに貪欲な国民だといわれています。
人間は何のために食物を口にするのか、という視点から、
感情の領域に深い関わりのある「味覚」について学びましょう。
【内容】
〈味覚〔I〕人間と自然とを繋ぐ〉
・感情の領域に関わる「味覚」
・本能的である「味覚」
・自分の意志によって知覚する「味覚」
・「味覚」の役割
・「味わう」ということ
・本来の「味覚」を取り戻す
・四つの味
・必要な時に、必要なものを、必要なだけ
〈味覚〔II〕味覚の役割〉
・生命の力を感じる
・「味覚」に偏りが生じるとき
・《亢進》の状態が顕われるのは
・《遅滞》の状態が顕われるのは
・味覚に脅威を与えるもの
・味覚に支障をきたすと
・治癒するために
税込500円と本に印刷されている場合がありますが、価格改定後、税抜500円となりました。
Tweet
[ご注文]
シュタイナー十二感覚論 VI 「味覚」
品切れになりました。
今後の入荷の見込みがありません。
今後の入荷の見込みがありません。


