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<title>シュタイナー教育・幼児教育・教材と雑貨　天花地星（てんかちせい）</title>
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<tagline>シュタイナー関連で使用する教材や幼児教育関連商品や雑貨やクラフトのお店「天花地星（てんかちせい）」です。北海道伊達市。</tagline>
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<title>農業講座</title>
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<summary type="text/plain">（著）　ルドルフ シュタイナー (共訳）新田 義之・佐々木 和子・市村 温司バイオ...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>本</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3038.jpg" width="250" height="364" border="0" alt="農業 講座 バイオダイナミック 農法 本" />
（著）　ルドルフ シュタイナー
 (共訳）新田 義之・<a href="//www.tenkachisei.jp/books/1469.html#sasakikazuko">佐々木 和子</a>・市村 温司
バイオダイナミック農法は本書の講座より生まれました。内容は八回の講演であり、特に第一講〜第三講が難解ですが、本書を読まずしてバイオダイナミックの理解・勉強は始まりません。

バイオダイナミック農法は、天体から地球上の「生命」に影響をおよぼしている、宇宙的な生態系の原理に従った農法です。農地には、木・森・湿地・川などがあり、家畜としての動物が必要で、家畜のえさも含めて農地からすべて収穫し、家畜の糞を堆肥として使用する。できる限り、えさや堆肥を他から持ち込まないで、農地内ですべて有機的にバランスがとれた状態を理想としています。理想的な農地は現実的には難しい上、農地自体がすでに荒廃しているため、調剤500番〜508番を使用することになります。調剤の製法や効果についても言及しています。<hr>[目次]<ul><li>講座のための前置きと導入<ul><li>序言にかえて 一九二四年六月二〇日 ドルナハにおける農業講座に関する報告
</li><li>第一講　一九二四年六月七日　コーベルヴィッツにて<ul><li>前置きと導入
</li><li>人間および動物の生命の外的世界からの解放
惑星的生命、地球的生命、地球上のケイ石質の生命、石灰質、一年生植物、多年生植物、惑星との関係から見た発芽時期</li></ul></li></ul></li><li>農業を豊かにする諸条件<ul><li>第二講　一九二四年六月一〇日<ul><li>大地の諸力と宇宙の諸力
生きている器官としての大地、農場における個体性、活発な相互交流作用、反射された宇宙力、内的生命性、宇宙的化学作用、上向きにはたらく宇宙的作用、端的に地球的なもの、花の熱と根の熱、結品力
時の中に生きつづける個性、種子の混沌状、自然の腐植土形成、植物全体の生長についての初歩的知識、太陽にもとづくもの
自然の内的な大変転、宇宙に起因するものの質的分析、動物の形態的色彩的な構造、動物の質的構造と密度</li></ul></li><li>第三講　一九二四年六月十一日<ul><li>自然の活動についての付論　---自然の中での霊性の活動---
すべての農業生産物に対する窒素の意味と影響、宇宙における窒素の働き、イオウの作用、霊的なものを運ぶイオウ、宇宙における炭素の意味、自然におけるすべての形体形成プロセスを担う炭素、地表上の酸素と地中の酸素、生命的なエーテルの担い手である酸素、地表上の窒素と地中の窒素、感受性の担い手である窒素、宇宙の広がりへ向かって霊性を運ぶ水素
タンパク質の諸元素と種子の混沌、植物生長の基盤としての石灰とケイ石、マメ科植物、粘土</li></ul></li><li>第四講　一九二四年六月十二日<ul><li>霊的な領域に入っていくさまざまな力と物質 ---肥料問題---
自然の営みの中での施肥、物質と力の作用形態および霊的なものの作用形意、一年生植物とは異なる樹木の本質、切り返された土壌、施肥された土壌の意味、肥料との個人的関係、有機体内部における力の作用、土壌自体の生命化堆肥、牛角の形成と鹿角の形成、通常の厩肥、バクテリアと肥料の品質、牛角内で濃縮され活性化した肥料力、牛角糞の希釈と攪拌、石英または長石を地中で越夏させる
考察の基盤としての人間
</li><li>質疑応答（一）一九二四年六月十二日
牛角糞調剤の希釈・掻き回し方・分量、牛の角の保存法と使用法、種子を混沌状態にもたらすこと、穀種作物の再生能力と栄養価に関する問題</li></ul></li></ul></li><li>精神科学の課題として、大宇宙的なものを観察する ---大地の生長と植物の生長---<ul><li>第五講　一九二四年六月十三日<ul><li>肥料に正しく実質性を付与すること
非有機的化合物を用いての処置、土壌を有機物によって直接に活性化する、ホメオパティー的に宇宙からやって来るもの、実質的力と生命的力と放射的力、植物生長の自然プロセスとノコギリソウ、鹿と宇宙の諸力、カルシウムの作用とカミツレ、植物生長の最高の援護者イラクサ、大地を理性化する、植物の本性と植物に生じる病気、ヨーロッパミズナラ、土壌のケイ酸摂取、有機的諸プロセスにおける相互的な質関係、ケイ酸とカリウムの相互作用、 タンポポ、ワレリアナ・オフィキナリス(カノコソウ)</li></ul></li><li>質疑応答（ニ）一九二四年六月十三日
肥料づくり全般について、肥料用調剤についての個別的な問題、宇宙からの栄養摂取</li></ul></li><li>農作業における個別化対策<ul><li>第六講　一九二四年六月十四日<ul><li>自然の本性から判断した場合の雑草、害虫および植物の病気といわれているものの本質
土壌の石灰とケイ石の作用、惑星の作用、月の影響と地中の発芽活動、結実を促進する諸力、月の作用を雑草におよぼさないように制約する、焼却灰、惑星系と獣帯、動物界における月と金星の影響、実例としての野ネズミ、昆虫ならびに下等動物における宇宙からの影響、テンサイにつく線虫、獣帯上の太陽、動植物の健康と疾病、月の影響と菌類の寄生、スギナ</li></ul></li><li>質疑応答（三）一九二四年六月十四日
水中の雑草、機瘤病、ブドウの菌類による諸病、黒穂病、星位に関する質問、無機質の化学肥料について
</li><li>第七講　一九二四年六月十五日<ul><li>自然に内在する相互交流作用 ---畑作と果樹栽培と畜産の関係について---
自然界全体の中における樹木、草本植物、形成層、草本植物の香りと樹木の香り、根の本質、植物と昆虫界の近親性、ミミズ、鳥類の世界、森と野原と牧草地の相互関係および森の保全、灌木類と哺乳類の内的近親性、菌類と下等動物の近親関係
植物的なものが動物的なものに対してもつ関係と動物的なものが植物的なものに対してもつ関係、自然におけるギヴ・アンド・テイク</li></ul></li><li>第八講　一九二四年六月十六日<ul><li>飼料の本質について
動物の生体機構の二層構造、地球的物質性と宇宙的物質性、地球的諸力と宇宙的諸力、有機体としての農業、肥料中の自我要素、大地中に形成される自我力
個体としての農場、搾乳用と労働用と食用の家畜における物質と力の相互交流作用、根菜の養分、アマの種子、干し草、クローバー類、食料を煮る意味、塩類、トマトとジャガイモ
社会生活と密接な関係にある農業</li></ul>
</li><li>質疑応答（四）一九二四年六月十六日
堆肥と液肥、星位に関する質問、自然の中における電気の役割、飼料の酸性化、緑肥のやり方、人糞の使用について、倫理性と心のもち方</li></ul></li><li>挨拶　一九二四年六月十一日　コーベルヴィッツにて
</li><li>旧版のあとがき
</li><li>訳者あとがき</li></ul><hr>寸法：横 約13.5cm×縦 約19.5cm×厚み 約2.5cm
368ページ
「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/2185.html">百合と薔薇　ゲーテ=シュタイナー的自然観察への誘い</a>」や「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/504.html">動物の本質</a>」や「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/507.html">マリア・トゥーンの天体エネルギー栽培法</a>」もあります。

本書は<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/506.html">2000年刊行版</a>の装丁を新たにした新装版です。本文内容に変更はありません。]]>
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<title>海のミニハンバーグ　蓋付きかごセット</title>
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<modified>2026-05-09T06:41:22Z</modified>
<issued>2026-05-09T06:12:21Z</issued>
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<summary type="text/plain">子どものおままごとにつかったり、ネイチャーコーナーなどにも耳元で降ると　ちいさなち...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>おもちゃ</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037.jpg" width="450" height="291" border="0" alt="貝殻 海のミニハンバーグ 幼児教育 おままごと シェル" />
子どものおままごとにつかったり、ネイチャーコーナーなどにも
耳元で降ると　ちいさなちいさな音が聞こえます。
約10個入り

蓋付きかごに入ってます（他のままごとのカゴよりも、縦横が大きく、高さが低いカゴになります）。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-5.jpg" width="450" height="344" border="0" alt="" />
アップで撮影してみました。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-2.jpg" width="450" height="394" border="0" alt="" />
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-3.jpg" width="450" height="440" border="0" alt="" />
自然物ですので、大きさや貝殻の色などはすべて違います。多少欠けている場合もあります。入っている個数も大きさなどにより前後します。
大人の手にのせるとこれぐらいになります
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-4.jpg" width="450" height="376" border="0" alt="" />
湿気の多い場所をお避け下さい。（自然のものですのでカビる可能性があります。）口に入れないように注意して下さい。

他の<a href="//www.tenkachisei.jp/search.php?search=%8AW%95t%82%AB%82%A9%82%B2%83Z%83b%83g">蓋付きかごセット</a>や<a href="//www.tenkachisei.jp/display/index98.html">ネイチャーコーナーにも使える自然物</a>もあります。

<img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/1655-5.jpg" width="450" height="565" border="0" alt="" />
<img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/1655-6.jpg" width="450" height="386" border="0" alt="" />
<a href="//www.tenkachisei.jp/toy/301.html">は めこ</a>と組み合わせて遊んでいます。

かごの大きさ：横 約16cm×縦 約16cm×深さ 約9cm
手作りのため、大きさが多少違う場合があります。

この商品は発送までに数日かかる場合があります。]]>
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<title>みんなが、ひとつの輪になって</title>
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<summary type="text/plain">お花をかざろう　綺麗な花を作ってみよう　花かんむりをそして立てようメイポールみんな...</summary>
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<dc:subject>トップページBackNumber</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3036.jpg" width="450" height="345" border="0" alt="ネイチャーコーナー 花のメイポールダンス" />
お花をかざろう　綺麗な花を
作ってみよう　花かんむりを
そして立てようメイポール
みんなでひとつの輪になって
リボンを持って、おどりましょう]]>
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<title>デジタル世代の子育てに欠かせない視点とは　〜時代の変化の中で育つ子どもたち〜</title>
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<modified>2026-05-07T22:37:43Z</modified>
<issued>2026-05-06T04:19:32Z</issued>
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<summary type="text/plain">ヴァルドルフの森 キンダーガルテン なのはな園　教師松浦 園　講演録わたしたちの暮...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>本</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3035.jpg" width="250" height="356" border="0" alt="デジタル世代の子育てに欠かせない視点とは 時代の変化の中で育つ子どもたち 本" />
ヴァルドルフの森 キンダーガルテン なのはな園　教師
松浦 園　講演録

わたしたちの暮らしに欠かせないデジタル機器ですが、これらは子どもの育ちにどのような影響をもたらしているでしょうか。しなやかに、たくましく、自由に自分の人生を生きていくために。変わりゆく社会の中で、乳幼児期や学童期の子どものためにできることとは？
一部こ&#12441;紹介（本書P4-P5より）
「幼い子どもたちはこの社会に生まれてきます。だから、子どもたちはどの時代にうまれるかによって、その時代の社会がどうあるかということに、大きな影響を受けています。しかし、子どもの成長は、三十年四十年経っても、五十年、六十年経っても変わらないのです。デジタル化が進んでいろいろなものが便利になり、そして合理的に物事を処理するようになっても、子どもが歩き始めるには生まれてから一年かかるのです。
子どもがようやく話し始めて、なんとなく意味がわかるようになるには、二年ぐらいかかるのです。もちろん一歳頃からおしゃべりはしますよ。「あのね……」としゃべります。けれど、言葉が人と人とのやり取りのためのツールであるということがわかるのは、二歳を過ぎてからなのです。
このように、社会は大きく変わっていても、子どもの成長は、昔から同じだけの時間が必要であることを、私たちは忘れないでいたいと思います。
でも、この社会が変化しているならば、子育ても変わらなくてはいけないのです。つまり、子どもが健全に育つためには、今の社会が子どもの成長にどのような影響を与えるのかということを踏まえて、日々の生活を創り出す必要があるからです。」（P4-P5「いつの時代も、子どもの成長には時間が必要」より）
<a href="//www.tenkachisei.jp/search.php?search=%83L%83%93%83_%81%5B%83K%83%8B%83e%83%93%82%C8%82%CC%82%CD%82%C8%89%80%82%CC%96%7B+">キンダーガルテンなのはな園の本</a>
A5版48ページ]]>
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<title>人生の危機と劇的緊張 ルドルフ・シュタイナーの神秘劇への導入</title>
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<modified>2026-05-06T04:05:17Z</modified>
<issued>2026-05-06T04:00:11Z</issued>
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<summary type="text/plain">著者: ミヒャエル・デーブス翻訳: 香川裕子神秘劇は、「これを読めば向こう何年間も...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>本</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3034.jpg" width="211" height="300" border="0" alt="人生の危機と劇的緊張 ルドルフ・シュタイナー 神秘劇への導入 本" />
著者: <a href="//www.tenkachisei.jp/books/1743.html#debus">ミヒャエル・デーブス</a>
翻訳: 香川裕子

神秘劇は、「これを読めば向こう何年間も私が講演する必要はなくなる」とルドルフ・シュタイナーが言ったほど、アントロポゾフィーの内容が詰まった劇作品である。これは人間の人生・魂のドラマに一つの形を与え、具体的・感覚的・個人的になったアントロポゾフィーである。それだけに、意識魂を発展させる道の途上にある人間の道しるべとなってくれる可能性がある。
神秘劇が投げかける、他者への道徳的な罪、善悪の判断といった本質的な問題に、当代最高峰の講演者と誉れ高いミヒャエル・デーブス氏は独創的かつ刺激的にアプローチし、ドルナッハの神秘劇会議で圧倒的な支持を得た。彼によって神秘劇が解き明かされるにつれて、我々の人生そのものの神秘劇性のベールが剥ぎ取られていく体験を読者は持つ。その比類なき神秘劇解説書第一弾、待望の完訳。（本書裏表紙より）

目次<ul style="list-style-type: none"><li>序文
</li><li>まえがき
</li><li>神秘劇をめぐる状況<ol type="1"><li>ゲーテのファウスト詩作
</li><li>ゲーテの『緑の蛇と美しい百合姫のメールヒェン』
</li><li>１９０７年のミュンヘン会議
</li><li>芸術的なものは常に具体的である
</li><li>薔薇十字会の神秘学
</li><li>ミヒャエル</li></ol></li><li>第一劇 『秘儀参入の関門』<ol type="1"><li>原像と登場人物
</li><li>神秘劇における「刻苦勉励する人間」
</li><li>マリア ― 第１景・第３景・第７景
</li><li>ヨハネス ― 第１景と第３景
</li><li>ラザローヨハネス
</li><li>潜り込む ― 第１景・第２景・第３景・第８景
</li><li>マリアとヨハネス ― 第７景
</li><li>神殿 ― 第５景・第11景</li></ol></li><li>第二劇 『魂の試練』<ol type="1"><li>『秘儀参入の関門』の続編として
</li><li>ヨハネス ― カペジウス −シュトラーダー
</li><li>カペジウス ― 第１景
</li><li>マリアの試練 ― 第２景・第３景
</li><li>ヨハネスとルチファー ― 第３景・第１２景
</li><li>シュトラーダーと輪廻再生の思想 ― 第４景
</li><li>１４世紀の回想 ― 第５景〜第１０景
</li><li>テンプル騎士団と悪 ― 第７景
</li><li>回想の後に ― 第１０景・第１１景・第１２景
</li><li>太陽の神殿 ― 第１３景</li></ol></li><li>第三劇 『境域の守護霊』<ol type="1"><li>薔薇十字の原理が公の告知として登場 ― 第１景
</li><li>薔薇十字会の前室 ― 第１景
</li><li>誤謬 ― 第２景
</li><li>１４世紀の余韻 ― 第１景と第２景
</li><li>シュトラーダー、境域を越える ― 第４景と第５景
</li><li>カペジウス、境域を越える ― 第６景
</li><li>トマジウス、境域を越える
</li><li>神殿における交替 ― 第９景と第10景</li></ol></li><li>第四劇 『魂の目覚め』<ol type="1"><li>別の働き: 人間性に適った工業 ― 第１景
</li><li>ヒラリウス・ゴットゲトロイ
</li><li>「三体性」の運命 ― 第２景と第４景
</li><li>宇宙の真夜中 ― 第５景と第６景
</li><li>エジプトの神殿で ― 第７景と第８景
</li><li>宇宙の真夜中の想起から生まれる未来の衝動
</li><li>シュトラーダーの死</li></ol></li><li>付録<ul style="list-style-type: none"><li>神殿はその門戸を開く
</li><li>本文中の引用文の出典</li></ul></li><li>訳者あとがき</li></ul>
寸法：横 約148mm×縦 約210mm×厚み 約7mm）
130ページ
<!--
在庫限り（現在のところ再販の予定はありません）-->]]>
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<title>大天使たちの時代（ルドルフ　シュタイナー講演集［カルマ的関連の秘教的考察］）（ＧＡ２４０内の５回の講演）</title>
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<modified>2026-05-10T03:58:09Z</modified>
<issued>2026-04-29T06:20:43Z</issued>
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<summary type="text/plain">ルドルフ・シュタイナー（著）浅田 豊（訳・解説）本書は、ルドルフ・シュタイナーのシ...</summary>
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<name>たわふ</name>
<url>http://www.press328.com/</url>
</author>
<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tenkachisei.jp/books/3033.html">
<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3033.jpg" width="208" height="300" border="0" alt="大天使たちの時代 ルドルフ シュタイナー 講演集 カルマ的関連の秘教的考察 キリスト者共同体 本" />
ルドルフ・シュタイナー（著）
浅田 豊（訳・解説）
本書は、ルドルフ・シュタイナーのシュトゥットガルトにおける2回のカルマ論講演 (4月9日と6月1日)と、オランダのアルンヘムにおける3回のカルマ論講演(7月18日-20日) の全訳です。ドイツ語の全集版 Rudolf Steiner: Esoterische Betrachtungen karmischer Zusammenh&#228;nge, 6. Band GA 240 の講演5-9にあたります。
「ミカエルの時代が始まると常に、地上の人類にとって、すべての民族の違いを克服し、この時代に地上に住んでいる様々な民族の間に、この特定の時代に最高の文化、最高の霊的内容として発生したものを広めたいという憧憬が発生するのです。ミカエルの統治は常に、世界市民的（コスモポリタン）な原理が増大していくことを意味しています。地上における最高の霊的な水準を広めることを常に意味しています。言語は様々であるにせよ、この霊的水準を受け入れることのできる諸民族の間に、これを広めるのです。それゆえ、人類の発展の中に自分の衝動を送り込む７つの大天使の中で、ミカエルは常に、人類に世界市民主義の衝動を与える霊なのです。そしてそれと同時に、ある時代の中にある最も価値の高いものを人間の間に広めようという衝動を与えるのです。」（本文より）
「シュタイナーによれば、人類の発展は７人の大天使たちによって導かれており、この７人の大天使たちが順番に、それぞれおよそ350年ほどの間、人類の時代を指導していく。私たちの人類は、1879年の秋以来、大天使ミカエルの時代を生きている。そして、大天使ミカエルの課題はアントロポゾフィー運動と全く緊密に関わりあっている。ミカエルの持つコスモポリタニズム（世界市民性）とは、今日支配的な経済と金融のグローバル化とは全く逆で、自由な精神生活の下に、現在の地球にある最も霊的に質の高いものが、世界中に広まっていくべきだという考えであり、今世界中を支配している物質主義とお金崇拝のアーリマン宗教と真っ向から戦う、霊的な運動である。」（裏表紙より）
「本書は、涼風書林刊行の、カルマ論講演集の最終巻にあたります。今回訳した3回のアルンヘムの講演は、80回以上のカルマ論講演の中でも、その要となるような重要な講演で、これ以降、大天使ミカエルの働きとアントロポゾフィー運動の関わりが一つの重要なテーマになってきます。」（P6-P7「訳者による序文」より）
[目次]<ul><li>訳者による序文
</li><li>講演1　４月９日（水）シュトゥットガルト
レッシングと永遠／アラビア主義とハールーン・アッラシード／秘儀参入者ガリバルディ／アモス・コメニウス
／シュタイナーの幾何学の先生とバイロン卿／マルクス、エンゲルス、そしてムアーウィア
</li><li>講演2　６月１日（日）シュトゥットガルト
人間の睡眠と死後の生活／人類の原教師たち／水星領域と金星領域、そして太陽領域へ／フリードリッヒ・シラーのローマ時代の体験／ゲーテ／ハインリッヒ・ハイネのインドの受肉
</li><li>講演3　７月１８日（金）アルンヘム
クリスマス会議／ミカエルの潮流を準備する二つのグループ／シャルトル学派とダンテ／ドミニコ会／シュタイナーの人生におけるシトー会
</li><li>講演4　７月１９日（土）アルンヘム
ミカエルの統治／前回のミカエルの時代とアレクサンダー／地上の知性とアラビア主義／プラトン主義とアリストテレス主義／19世紀前半の超地上的な祭礼／アントロポゾフィーに対する奇妙な批判
</li><li>講演5　７月２０日（日）アルンヘム
大天使ミカエルと人間の知性／15世紀から18世紀にわたるミカエル学院／それに対抗するアーリマン学院／アーリマンが作家として登場する
</li><li>訳者による解説
</li><li>おわりに</li></ul>寸法：横 約14.8cm×縦 約21cm×厚み 約11mm
144ページ]]>
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<title>まいまい</title>
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<modified>2026-05-11T05:58:35Z</modified>
<issued>2026-04-26T04:44:48Z</issued>
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<summary type="text/plain">みやがわよりこ　文・絵乳幼児向け全ページが美しい水彩画で描かれています。その繊細な...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>本</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3032.jpg" width="300" height="301" border="0" alt="まいまい 絵本 幼児" />
みやがわよりこ　文・絵<!--精巧堂出版-->
乳幼児向け

全ページが美しい水彩画で描かれています。
その繊細な色彩を伝えたくて、本のコーティングをせず、１冊ずつ手貼りです。
まるで本当に描かれているような、やわらかな色合いと紙の手触りを感じ取れます。

以下、<a href="https://note.com/yoriko_miyagawa/n/n7ce6410093b3" target="_blank">「私の絵本の道――色のえほん(3)「まいまい」が生まれるまで　宮川より子</a>」より転載します。
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謎解き
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3032-2.jpg" width="450" height="227" border="0" alt="" />
物語は、問いかけから始まります。
――私はだれ？　
いつだっけ？　
どこだっけ？　
だれだっけ？
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3032-3.jpg" width="450" height="251" border="0" alt="" />
そんな、どこか心もとない問いのあとで、
青と赤のかたつむりは出会います。
すき？　
きらい？
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3032-4.jpg" width="450" height="221" border="0" alt="" />
好きと嫌いのあいだを行き来しながら、ふたりはことばを投げ合います。
やがて、こう問います。
なんのおと？　　
あめのおと……。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3032-5.jpg" width="450" height="223" border="0" alt="" />
ふしぎな雨の音を聴きながら、青と赤の二匹は問いかけ合い、
その対話は、少しずつ物語のクライマックスへと向かっていきます。
<strong>結 一つの環</strong>
「まいまい」をローマ字で書くと m a i m a i
それを反転させると “i a m i a m
"Who am I?” （私はだれ？）と問い、
そのこたえは
“I am I am ”（私はわたし） だったのです。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3032-6.jpg" width="450" height="220" border="0" alt="" />
渦は、迷いの形であると同時に、帰っていく道の形でもあるのかもしれません。
遠回りのように見えた年月も、雨の音も、揺れた大地の記憶も、色のにじみも、すべてがこの青へと流れ込み、ようやく一つの輪を結びました。
『まいまい』は、私の「絵本の道」での問いかけとこたえがそっと聴こえてくる一冊です。
（２０２５年１２月１日 入稿を終えて）
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（<a href="https://note.com/yoriko_miyagawa/n/n7ce6410093b3" target="_blank">「私の絵本の道――色のえほん(3)「まいまい」が生まれるまで　宮川より子</a>」より転載）

シュタイナー育児　色の絵本シリーズ　三作目。
●お子様にやさしい、コーティングされていない紙の手触りをお楽しみ下さい。
●竹を原料とした非木材紙（タケバルキー）を使用しています。
●大豆インクを使用しています。
縦 約148mm×横 約148mm×厚み 約12mm（15見開き）
30ページ
アルバム製本/カラー印刷]]>
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<title>イエロースター（Ｙｅｌｌｏｗ　Ｓｔａｒ）</title>
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<modified>2026-04-24T03:06:57Z</modified>
<issued>2026-04-24T03:03:49Z</issued>
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<summary type="text/plain">ドイツ・グリムス社製品です。木製一年カレンダー（別売り品）を、はめこめる穴があいて...</summary>
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<dc:subject>雑貨</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3031.jpg" width="300" height="306" border="0" alt="イエロー スター Yellow Star セレブレーション デコレーション スタンド 雑貨" />
ドイツ・グリムス社製品です。<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/465.html">木製一年カレンダー</a>（別売り品）を、はめこめる穴があいています。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3031-2.jpg" width="300" height="306" border="0" alt="" />
直径約9cm
また、この穴に<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/2929.html">キャンドルホルダー真鍮</a>（別売り品）を入れるとロウソク立てにもなります。ろうそくを使用する際は、火災に十分注意して下さい。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3031-4.jpg" width="210" height="228" border="0" alt="" /><img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3031-5.jpg" width="210" height="228" border="0" alt="" />
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3031-3.jpg" width="287" height="450" border="0" alt="" />
<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/2624.html">直径1.3cmのみつろうそく</a>が、はまる大きさです。
木製一年カレンダーやろうそくなどを飾り、お誕生日パーティの準備をしたり、お好きなオブジェを飾るのも、良いですね。<!--セレブレーションリング・デコレーションスタンド-->]]>
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<title>スモール　リング　ナチュラル</title>
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<modified>2026-04-24T02:51:06Z</modified>
<issued>2026-04-24T02:44:45Z</issued>
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<summary type="text/plain">ドイツ・グリムス社製品です。木製一年カレンダー（別売り品）を、はめこめる穴があいて...</summary>
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<dc:subject>雑貨</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3030.jpg" width="450" height="402" border="0" alt="スモール リング ナチュラル セレブレーション・リング／デコレーション・スタンド 雑貨" />
ドイツ・グリムス社製品です。<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/465.html">木製一年カレンダー</a>（別売り品）を、はめこめる穴があいています。1パーツに穴が3個ずつあいていて、4パーツのセットです。12個のオブジェが飾れます。
上記写真のように並べた場合、直径約23cm
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3030-2.jpg" width="450" height="425" border="0" alt="" />
また、この穴に<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/2929.html">キャンドルホルダー真鍮</a>（別売り品）を入れるとロウソク立てにもなります。ろうそくを使用する際は、火災に十分注意して下さい。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3030-3.jpg" width="450" height="438" border="0" alt="" />
<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/2624.html">直径1.3cmのみつろうそく</a>が、はまる大きさです。
木製一年カレンダーやろうそくなどを飾り、お誕生日パーティの準備をしたり、お好きなオブジェを飾るのも、良いですね。
カラフルな<a href="https://www.tenkachisei.jp/display/2933.html">スモール リング カラー</a>もあります。<!--セレブレーションリング・デコレーションスタンド-->]]>
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<title>そらにおよぐ、こいのぼり</title>
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<modified>2026-04-06T22:49:54Z</modified>
<issued>2026-04-06T22:16:20Z</issued>
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<summary type="text/plain">あそんで、あそんで、たのしもうあそんで、あそんで、つよくなろう5月5日は、こどもの...</summary>
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<dc:subject>トップページBackNumber</dc:subject>
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<![CDATA[<a href="https://www.tenkachisei.jp/search.php?search=%8C%EF%82%CC%82%DA%82%E8%83Z%83b%83g"><img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3029.jpg" width="450" height="379" border="0" alt="鯉のぼり 五月の節句 木製 五月飾り 北海道 旭川 三浦木地工房" /></a>
あそんで、あそんで、たのしもう
あそんで、あそんで、つよくなろう
5月5日は、こどもの日
あそんで、あそんで、つよくなろう]]>
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<title>種まきカレンダー２０２６</title>
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<modified>2026-05-11T05:09:14Z</modified>
<issued>2026-04-02T00:40:08Z</issued>
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<summary type="text/plain">2026年4月3日に入荷しました。2026年度版（2026年4月〜2027年5月ま...</summary>
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<dc:subject>本</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3028.jpg" width="300" height="426" border="0" alt="種まきカレンダー2026 バイオダイナミック 本" />
2026年4月3日に入荷しました。
2026年度版（<b>2026年4月〜2027年5月まで</b>）のバイオダイナミック農事暦。
監修：ぽっこわぱ耕文舎（<a href="https://www.tenkachisei.jp/food/2787.html">ぽっこわぱ耕文舎の お茶</a>もあります）
惑星の位置や惑星同士の関係などから、果菜（実の日：熱のエレメント）、花菜（花の日：光のエレメント）、根菜（根の日：土のエレメント）、葉菜（葉の日：水のエレメント）の４つに分類し、その適した時間と、作業しない方がよい休耕を、１時間単位で示したカレンダー。（以下の画像は、参考までに過去の2017年3月のページです。クリックすると拡大します）
<a href="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/2303-3.jpg" target="_blank"><img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/2303-2.jpg" width="450" height="315" border="0" alt="" /></a>
種まきや植物の育成以外にも、
「日々の生活の中で、四つのエレメント（土・水・熱・光）は、お天気や風や光の様子、山の見え方、寒さや湿度などでとてもよく感じることができます。
　また、パンは水のエレメントの日には膨らみにくく、光の日にはとてもよく膨らみおいしく焼けるのです。酵母を育てるときや、ジャムづくり、ジュースづくり、梅を漬けたり、味噌を仕込んだりするときもすべて光（花）の日、または熱（実）の日にするととてもおいしいものができます。
　また、クリーム、ローション、オイルなどを作るときにも光か熱の日（特に光の日）に作ると長持ちし、水の日や休耕日につくると早く悪くなることがわかっています。」（2006年度版 P64より）という事もあるようです。（実際に試してみると面白いのではないでしょうか）

バイオダイナミック農法実践本の入門書「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/507.html">マリア・トゥーンの天体エネルギー栽培法</a>」や「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/1754.html">イラクサをつかめ 土が生き返るバイオダイナミック農法の実践</a>」も参考になります。

種まきカレンダー１冊のみの送料は、<ul><li><a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#pre">前振り込みの場合</a>
<a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#mail">契約ゆうメール</a>で送料１１０円（追跡なく保障もありません。郵便受けから盗まれる心配が無い場合で、発送から配達までに１週間程度かかる場合もあります。）追跡が必要な場合は、レターパックなども可能
</li><li><a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#daibiki">代金引換の場合</a>
送料２３０円＋代引き手数料５００円＝７３０円
（発送から翌々日に到着予定）</li></ul>になります。
（買い物カゴから次に進むと住所を入力する画面になり、下の方に「支払い方法」が選べます） <!--[種まきカレンダー]-->]]>
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<title>春が来るよ、イースターをお祝いしよう</title>
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<modified>2026-03-04T14:33:08Z</modified>
<issued>2026-03-04T14:33:08Z</issued>
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<created>2026-03-04T14:33:08Z</created>
<summary type="text/plain">だんだんと、日差しが柔らかくなってきました。めぶきの、春です。そしてまもなく、イー...</summary>
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<name>たわふ</name>
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</author>
<dc:subject>トップページBackNumber</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tenkachisei.jp/top_backnumber/3027.html">
<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3027.jpg" width="450" height="335" border="0" alt="" />
だんだんと、日差しが柔らかくなってきました。
めぶきの、春です。
そしてまもなく、イースター！
うさぎさんが、庭にたまごを隠します。
だってもう、春が来るのだもの。]]>
</content>
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<title>錆びた短剣　〜スコットランドに伝わる夏至のお話〜</title>
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<modified>2026-04-26T04:21:54Z</modified>
<issued>2026-02-25T05:15:58Z</issued>
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<created>2026-02-25T05:15:58Z</created>
<summary type="text/plain">著者：作者不詳翻訳：金井 菜穂読み解き：志賀 くにみつ夏至（ヨハネ祭の頃）の季節の...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>本</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tenkachisei.jp/books/3026.html">
<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3026.jpg" width="249" height="350" border="0" alt="錆びた短剣 〜スコットランドに伝わる夏至のお話〜 語り聞かせ 本" />
著者：作者不詳
翻訳：金井 菜穂
読み解き：志賀 くにみつ
<!--森の家 mysticosophia メルヘン部-->
夏至（ヨハネ祭の頃）の季節の子どもへの語り聞かせに

小さいひとに語りきかせることのできる　スコットランドのおとぎ話。
リズミカルな語り口も良いです。

後半の「解説」では、シュタイナー＆ユング研究家の志賀くにみつさんがシュタイナー教育の背景にあるシュタイナー思想に基づき、このスコットランドの昔話を読み解いています。これも　読みやすく面白い一冊です。

目次<ul><li>錆びた短剣〜スコットランドに伝わる夏至のお話
</li><li>解説『錆びた短剣』に秘められた象徴を読み解く<ul><li>人間の普遍的部分を物語る
</li><li>主人公の性格
</li><li>感覚魂とは何か
</li><li>感覚魂が過度に働くときの弊害
</li><li>『魂のこよみ』と『錆びた短剣』の関連性
</li><li>ヨハネ祭にひそむもの
</li><li>おかみさんの叡智による行動</li></ul></li></ul>
大きさ：横 約15cm×縦 約21cm×厚み 約3mm（A5判）
28ページ]]>
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<title>画板（無塗装）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/3025.html" />
<modified>2026-02-24T00:34:34Z</modified>
<issued>2026-02-24T00:26:51Z</issued>
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<created>2026-02-24T00:26:51Z</created>
<summary type="text/plain">としくらえみさんの講座で使用する画板は、表面塗装なしのものが必要なため作りました。...</summary>
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<name>たわふ</name>
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<dc:subject>教材</dc:subject>
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<![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3025.png" width="450" height="352" border="0" alt="画板（無塗装） 水彩 教材" />
としくらえみさんの講座で使用する画板は、表面塗装なしのものが必要なため作りました。
大きさ：約45.5cm×約36cm（厚み：約5.5mm）
シナベニヤ（無塗装）
●としくらえみさんからのコメント
「わたしがドイツで行っていた幼稚園や絵の学校では一切オイルを塗っていない、ただのベニア板でした。まずは「これで十分」ということなんです。
わたしがしているハウシュカの芸術療法のクラスで使っている画用紙は薄くて吸収しやすい紙で、オイルが塗ってある画板の上で絵を描くとオイル分が滲み出て、描いた絵に油のシミが浮いてきてしまうことがあります。それで、オイルを塗らないものをお願いしています。
層技法で描く絵も、オイルが塗ってあると、水張りテープで貼ったものが剥がれてきてしまうこともあるので、どちらにしてもオイルは不要です。」
当店の他の画板はオイルではなくウレタン塗装なので、油のシミがでることはありませんが、層技法では、水張りテープが剥がれやすいということで、無塗装のものを作りました。
ベニヤ板を切ったままで、表面処理もしていないので少しよごれていることもあります。また、バリやささくれがある場合がありますので、気になるような場合は、紙ヤスリ等で処理してください。

大量に必要な場合は、日程に余裕をもった時期に<a href="https://www.tenkachisei.jp/inquiry.php" target="_blank">お問い合わせ</a>ください（すぐには作れませんので）。
この商品は「定形外」サイズに入りません。単品でも「<a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#pack">宅配便</a>」100サイズ以上での送付となります。]]>
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<title>桃の節句が、まもなくです。</title>
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<modified>2026-02-15T01:18:51Z</modified>
<issued>2026-02-15T01:16:48Z</issued>
<id>tag:www.tenkachisei.jp,2026://5.3024</id>
<created>2026-02-15T01:16:48Z</created>
<summary type="text/plain">冬王様の後ろから春の女神様の気配がします。まもなく梅が咲くのだし、桃のお花も、咲く...</summary>
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<name>たわふ</name>
<url>http://www.press328.com/</url>
</author>
<dc:subject>トップページBackNumber</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://www.tenkachisei.jp/top_backnumber/3024.html">
<![CDATA[<a href="https://www.tenkachisei.jp/craft/2852.html"><img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3024.jpg" width="450" height="265" border="0" alt="ひな １段 三浦木地工房 クラフト お雛様 雛人形" /></a>
冬王様の後ろから
春の女神様の気配がします。
まもなく梅が咲くのだし、
桃のお花も、咲くでしょう。
あひなさまを箱から出して
春の準備をはじめましょう]]>
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