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<title>シュタイナー教育・幼児教育・教材と雑貨　天花地星（てんかちせい）</title>
<link>https://www.tenkachisei.jp/</link>
<description>シュタイナー関連で使用する教材や幼児教育関連商品や雑貨やクラフトのお店「天花地星（てんかちせい）」です。北海道伊達市。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2026</copyright>
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<title>シュタイナー学園カレンダー　２０２７年度版</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3050.jpg" width="450" height="346" border="0" alt="シュタイナー学園カレンダー 2027年度版 雑貨" />
2027年1月〜2028年1月までのカレンダー。
「シュタイナー学園での学びは色彩に満ちています。このカレンダーで紹介するのは、１年生から１２年生までが授業の中で描いた水彩画などです。年齢にふさわしい学びとの幸せな出会いを体験する子どもの姿を、教員の解説とともにお届けします。 」

日本の祝日及び、シュタイナー教育に関する祝祭日の表記。月の満ち欠け（新月、上弦、満月、下弦）を表示。
横 約30cm×縦 約23cm（閉じた状態）]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/display/3050.html</link>
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<category>雑貨</category>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2026 20:27:08 +0900</pubDate>
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<title>こくご教室テキスト　レッスン１〜３</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3049.jpg" width="303" height="431" border="0" alt="こくご教室テキスト レッスン1〜3 e-waldorf 本" />
<a href="//www.tenkachisei.jp/books/3049.html#kokudai_masahi">石代 雅日</a>（著）
こくごを楽しみながら学ぶ教材です（小学校低学年程度。続編の<a href="//www.tenkachisei.jp/books/2100.html">レッスン４〜６</a>、<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/2900.html">レッスン７〜１０</a>もあります。<a href="//www.tenkachisei.jp/books/2233.html">ひらがな全集</a>もあります。）
頭だけでなく、体を動かし、手足を使い、心で感じながら国語を学びます。
うたを歌ったり、お話をきいたり、絵を描いたり、手遊びをしたり。アクティビティがたくさんです。
シュタイナー学校低学年のこくごエポックの題材を集めた教材です。
お話しを語ること、漢字、ひらがなの導入など。

この本はお子様ご自身のドリルのように使える本ではありません。
大人が先に読んで、ともに学んで行くようにできています。

大人自身とお子さんそれぞれのメインレッスンブックを作るつもりで実践すると良いと思います。

フルカラーで、手描きの図が満載。
イラスト、エポックノート図、写真など100点以上。説明付き。

クラス担任として経験豊かな石代雅日先生監修。
小学校低学年程度を教える保護者の方、教室や学校の先生、海外在住でご子息の「こくご教育」を家庭でサポートしたい方。

サンプルページ
ステップバイステップの図で説明しています。
<img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/2067-2.jpg" width="250" height="354" border="0" alt="" />

<img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/2067-3.jpg" width="250" height="354" border="0" alt="" />

――以下、本書より抜粋――
「さて、子どもの一日を眺めてみましょう。朝起きて、急いで学校へ行く支度をし、学校で何時間も勉強し、友だちとの関係に四苦八苦し、帰ってきたら宿題やお稽古事・・・。きっと相当な忙しさが想像されるのではないでしょうか。日常から切り離された空間の中でほっとしたいのは、大人だけではなさそうです。

自分の中心に戻ることが出来る、そんな安らぎのひとときを用意できたなら、次の日を、より前向きに生きる活力が湧いてくると思うのです。そして子どもの場合、そのひとときは、美しさや温かさに満たされた時間であることが、大きな助けになるはずです。小さな人たちは大人よりはっきりと、直接感覚からその真価を感じ取れるからです。

皆さんの中には、お子さんに物語りをされる方も多いのではないかと思います。子どもたちは、お父さんやお母さんがお話をしてくれる時間を、それはそれは喜びますね。

シュタイナー学校でも、物語りの時間が、ほぼ毎日あります。先生は本を読むのではなく、覚えた話（素話）を語ります。教科書を使わないこの学校教育では、全ての学習が子どもたちの「聴く力」に依っている、と言っても過言ではありません。１２年間の国語教育もやはり、聴くこと、聴いて覚えること、文字も説明なく身体で聴いて覚えて理解すること、が土台になっていると言えます。
学校では、物語の時間は、例えば勉強が終わった休み時間の前や、さよならをする帰宅前などです。ろうそくの火が灯され、先生の素話を聴くときの子どもたちの様子は、特別です。どの子どもも普段と違う顔をしています。全身を預け委ねているような顔です。全身を耳にして聴いています。日常から離れ、心の内側に描き出された世界の中に入り込んでいるようです。

先生が話してくれる題材は、年齢によって異なります。シュタイナー博士の示唆に沿って、その年齢の子どもたちが成長してゆく上で、心の助けとなる題材が選ばれます。題材がぴったりだということも手伝い、子どもたちは本当に、それを栄養分とばかりに吸収するのです。（題材については、また後日に書きます。）」（P4「物語りのひとときをサンクチュアリに」より抜粋）<hr>[目次]<ul><li>レッスン１
物語りのひとときをサンクチュアリに　〜「聴く力」は国語教育の土台
</li><li>レッスン２
〜文字の導入＜漢字＞〜想像する力を引き出す〜
</li><li>レッスン３
〜文字の導入＜ひらがな＞〜流れる勢いを楽しむ〜</li></ul><a name="kokudai_masahi"></a><hr><strong>石代 雅日</strong>（こくだい まさひ）プロフィール 
1967年　東京生まれ。
1991年　早稲田大学人間科学部卒業。
1992年　米国カリフォルニア州　ルドルフシュタイナーカレッジ留学。在籍中、日本人コース、教員養成コース修了。
1993年より三年間、セダースプリングスヴァルドルフスクールにて日本語専科講師。
1996年より東京シュタイナーシューレ（現　学校法人シュタイナー学園）に勤務。2010年退職までの在勤中、クラス担任・音楽専科等を担当。
2006年　三鷹市ヴァルドルフキンダーガルテン「なのはなえん」の小学生クラス（シュタイナー学校に通わない子どもたちのための週末のシュタイナークラス）講師。現在に至る。　
好きなことは喫茶店での考えごとです。歌や楽器も好きで、ヴァイオリンを細く長く続けています。
現在は、小学校と幼稚園に通う娘と息子の母親業も修業中です。家に遊びに来てくれる子どもたちも一緒に、愉快な日常を過ごしています。<hr><!--e-waldorf-->A4サイズ（寸法：横 約21cm×縦 約29.7cm×厚み 約4mm）
66ページ（フルカラー）<!--
Printed in GERMANY（日本語の本です）
-->
同シリーズで<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/2963.html">幾何アクティビティ</a>や<a href="//www.tenkachisei.jp/books/2949.html">フォルメン・レッスン１</a>や「<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/2872.html">さんすう教室　小学１年生</a>」もあります。<!--[こくご教室テキスト]-->

<a href="https://www.tenkachisei.jp//theme_img/e-waldorf/">本書（e-waldorfの本）の送料についてはリンクをご覧ください</a>。]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/books/3049.html</link>
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<category>本</category>
<pubDate>Mon, 21 Sep 2026 18:58:26 +0900</pubDate>
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<title>子ども時代から社会をつくる</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3048.jpg" width="204" height="300" border="0" alt="子ども時代から社会をつくる 本" />
<a href="#takahashi_akio">高橋明男</a>（著）
明日を生きる子どもたちへ
わたしたちはいま、環境破壊、経済格差、世界各地での内戦など大きな社会的危機に直面している。
このような時代をどのような知恵と実践で生きてゆくのか。
民族・地域をこえてすべての人が共有する＜子ども時代＞の経験から思考する試み。

【目次】<ul><li>まえがき
</li><li>子ども時代から社会をつくる
――シュタイナー再入門<ul><li>はじめに／わかりやすさについて<ul><li>1　シュタイナーの人間像
シュタイナーはどういう人だったのか？／〈目に見えないもの〉について／〈精神科学〉について／〈人智学〉または〈アントロポゾフィー〉について／〈目に見えないもの〉とは／少数者（マイノリティー）
</li><li>2　身体観
身体とは何か――〈内〉と〈外〉への分裂／身体の二つの極――〈神経・感覚系〉と〈代謝・四肢系〉／〈概念〉はどこから来るのか？／〈生きた概念〉と〈死んだ概念〉／二つの極を仲介する〈リズム系〉／〈私〉はどこにいるのか？
</li><li>3　子ども時代
〈子ども時代の三つの危機〉について／〈あるく〉〈はなす〉〈かんがえる〉／〈四つの体〉と〈社会形成〉
</li><li>4　社会
社会の三領域と〈自由〉〈平等〉〈友愛〉／社会と子ども時代／〈物質体〉と自由／〈感覚体〉と友愛／社会としての私たち／〈生命体〉と〈権威〉／〈普遍の私〉と〈社会の自我〉／〈地水火風〉と人間と地球の進化／〈生きてなる科学〉〈生きてなる芸術〉〈生きてなる宗教〉／〈生きてなる社会〉と〈子ども時代〉／〈人権〉の新しい基盤としての〈子ども時代〉</li></ul></li></ul></li><li>【対話篇】<ul><li><a href="#yoshida_atsuhiko">吉田敦彦さん</a>との対話
――平和教育と宗教性への新しいまなざし
平和教育と宗教性／暮らしの中の精神文化／ユネスコが創設されるに至る歴史／「受肉」という考え方について／社会三分節化とのつながり
</li><li><a href="#onuki_daishuke">小貫大輔さん</a>との対話
――性教育と子ども時代
子ども時代における三つの七年期／日本における性教育の歴史／自由は心の安定／真善美の性教育／学童期の「美」とは？／思春期における友愛／コロナ禍がもたらしたもの／オキシトシンと分断／子ども時代の進化／東西における自由／性教育というホリスティックなアプローチ
</li><li><a href="#hiraguchi_kouichi">平久井好一那須町教育長</a>との対話
――那須町の教育実践から見えてくること
那須町の教育の新たな仕組み「縦に一貫教育、横にコミュニティ・スクール」／那須町の一貫教育、コミュニティ・スクールの構想／平久井教育長の教育への道／少子化と人間関係／防災教育／教育とまちづくり／プログラミング教育と自然環境／性教育と子どもの発達／ユネスコスクール／学校と幼稚園と地域／宗教について／学校とまちづくり／子ども時代の捉え方／子ども時代と社会／一貫教育から一人ひとりの生き方へ／英語教育について／直立歩行・言語・思考と地域の子育て／マイチャレンジ　職業体験／不登校について／地域活動の俯瞰図／教育からのまちづくり</li></ul></li><li>アートとしての社会形成
</li><li>あとがき</li></ul><a name="takahashi_akio"></a><hr>【著者】高橋明男（たかはしあきお）
1963年生まれ。幼少期をドイツで過ごし、中高生時代にイギリス・アメリカのシュタイナー学校に留学。上智大学比較文化学科卒業後、通訳・翻訳業。日本シュタイナー幼児教育協会代表（2009―16）、ゲーテアヌム医学セクション外部研究員を経て、現在、学校法人那須内海学園那須みふじ幼稚園理事長・園長、日本ルドルフ・シュタイナー協会共同代表。主な著書に『シュタイナー教育から”みふじ”の保育へ』（2021）、訳書に『<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/2234.html">小児科診察室 シュタイナー教育・医学からの子育て読本</a>』（2017、いずれも水声社）などがある。入間カイの名前でも活動している。<hr>【対話者について】<a name="yoshida_atsuhiko"></a>
●吉田敦彦（よしだあつひこ）
1960年生まれ。元大阪公立大学教授（教育福祉学・教育人間学）。現在、日本ホリスティック教育／ケア学会会長、日本シュタイナー学校協会監事、京都ユネスコ協会会長などを務める。主な著書に『世界が変わる学び――ホリスティック／シュタイナー／オルタナティブ』（ミネルヴァ書房、2020）、『教育のオルタナティブ――〈ホリスティック教育／ケア〉研究のために』（せせらぎ出版、2022）などがある。<a name="onuki_daishuke"></a>
●小貫大輔（おぬきだいすけ）
1961年生まれ。元東海大学教授（国際学）。現在、学校法人藤野シュタイナー学園理事長。1988年にブラジルに渡り、スラムでのシュタイナー思想の社会実践組織「モンチアズール」に参加。1996年からはJICAの専門家としてブラジルでの助産師職創設に尽力。2006年に帰国後は在日ブラジル人の教育を支援。主な著書に『耳をすまして聞いてごらん』（ほんの木、1990）、『ブラジルから来た娘タイナ15歳の自分探し』（小学館、2002）などがある。<a name="hiraguchi_kouichi"></a>
●平久井好一（ひらぐいこういち）
1956年生まれ。現在、栃木県那須町教育長。地域連携を重視し、コミュニティ・スクールやICT教育の充実に注力。「NAiSUタイム」をはじめ特色ある教育課程を展開し、那須の未来を担う「誇りと主体性をもった子ども」の育成を陣頭指揮している。<hr>寸法：横 約13.5cm×縦 約19.4cm×厚み 約20mm
219ページ]]></description>
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<category>本</category>
<pubDate>Tue, 25 Aug 2026 18:56:54 +0900</pubDate>
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<title>暮らしをいろどる、お店です</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3047.jpg" width="450" height="321" border="0" alt="" />
シュタイナー教育に馴染みのある方も、ない方にも
地球にやさしく　を考える方にも
人にやさしい社会　を考える方にも
自然が好きな方にも、人が好きな方にも
子どもたちの成長を考える方にも、ご自身の成長を考えたい方にも
どうぞ時折、お立ち寄りください。]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/top_backnumber/3047.html</link>
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<category>トップページBackNumber</category>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 18:25:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ｉｎｓｐｉｒａｔｉｏｎ（インスピレーション）　ｖｏｌｕｍｅ６　ビデオ教材</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3046.jpg" width="303" height="429" border="0" alt="inspiration（インスピレーション） volume6 ビデオ教材 e-waldorf 本 動画 教材" />
A4サイズ（寸法：横 約21cm×縦 約29.6cm×厚み 約3mm）
28ページ
以前、本書価格が4800円の時、DVDが付属していましたが、現在付属していません。DVDの代わりにインターネット経由でビデオを視聴していただくことができます（本書価格が安くなりました）。

本を読みながら、ワークショップを進めて下さい。
ビデオ教材がある部分には、ビデオのタイトルが書いてあります。
ビデオの内容も本に写真、図と文章で説明があり、本だけでも内容が分かるように構成されています。ビデオを視聴していただくと、詳しい動きも易しく理解することができます。

ビデオを見る前に材料や道具など必要なものを用意してから始めましょう。ビデオは、動画を見ながら実際にビデオと一緒に作業するように製作しています。ビデオを再生して、ビデオに合わせて実際に手を動かしてエクササイズしてみてください。

ワークショップそのものは大人にも子供にも適した内容ですが、ビデオは大人向けに作成しています。そして、子供の成長への影響からも、ビデオを小さな子どもに見えるのは避けていただきたくご考慮いただければ幸いです。まず、大人の方がビデオを見ながら一通りやってみて、その後でお子さんと一緒にやってみましょう。その時に、本の写真や説明文を参考にしながらエクササイズをするとよいでしょう。

inspiration volume6の内容<ul><li>フォルメン線描「左右対称のフォルム」（<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/1434.html">Volume3</a>からの続きになります）
●左右対称のフォルム
●上下対称のフォルム
●子どもと一緒に
●エクストラワーク
</li><li>ぬらし絵「黄と青の大小」（<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/1550.html">Volume4</a>からの続きになります）
●青の大小
●黄の大小
●子どもと一緒に
●2色のバリエーション
●ぬらし絵のコツ
</li><li>ハンドワーク「動物を編む」（<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/1434.html">Volume3</a>からの続きになります）
●基本「子羊」
●バリエーション
●好きな動物の自由創作
</li><li>シュタイナーのエクササイズ「自分を磨く」
●ポジティビティ
●オープンマインドネス
●ハーモニー〜調和</li></ul>文章：<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/2963.html#ishikawa_kayo">石川華代</a>
挿し絵：石川華代
監修：石川華代、キリアン・フォス
音楽：キャロライン・プライス
リコーダー演奏：キャロライン・プライス、ダイアナ・ボール

<a href="https://www.tenkachisei.jp//theme_img/e-waldorf/">本書（e-waldorfの本）の送料についてはリンクをご覧ください</a>。]]></description>
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<category>本</category>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2026 12:49:42 +0900</pubDate>
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<title>雨あめふれふれ、雨あめあがれ</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3043.jpg" width="450" height="521" border="0" alt="" />
しとしとと、雨
ざあざあと、雨
少しずつ、雲が晴れる

おひさまのひかり
おひさまのひかり
そらにかかる、虹]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/top_backnumber/3043.html</link>
<guid>https://www.tenkachisei.jp/top_backnumber/3043.html</guid>
<category>トップページBackNumber</category>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 13:53:14 +0900</pubDate>
</item>
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<title>黄道十二宮のダイナミック画法シリーズ２　人間全体</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3042.jpg" width="319" height="452" border="0" alt="黄道十二宮のダイナミック画法シリーズ２ 人間全体 本" />
ライナー・シュヌーレ(著)
宮沢あけみ(訳)
P55【訳者あとがき】より
「このシリーズ２については、<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/3004.html">シリーズ１</a>のときに出版許可は得ていたものの、私自身、難しすぎて手をつけられずにいました。ですから、出版の要望があっても、ずっと聞き流していました。
　でも、2025年度の連続講座会横浜＆福岡を、2026年度は、北海道、名古屋、沖縄で、そして横浜で2クール目という大胆な！全国展開を企画してしまった今、「やらなくてどうする！？」という声が、自分の中からわきあがってきました。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3042-2.jpg" width="250" height="313" border="0" alt="" align="right" />　シリーズ２は、<strong>「１本の線で人間全体を描く」</strong>のです! 自分の手からひとりの人間が生まれてくるんです。それを面白いと思う方は、きっとたくさんいるに違いない。難しいからと、遠ざけてしまっては、今生に、宿題をやり残したのと同じじゃないか!
　58枚のスケッチは、シュヌーレさんの手書きで、印刷用に整えるのにたいへんな労力が必要でした。けれども、これこそ、「手書き」であるというこの『ダイナミック画法』の真骨頂なのです。そして、シリーズ２も、<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/3004.html">シリーズ１</a>と同様、ドイツ語と日本語の併記にしたがゆえ、シュヌーレさんの手書き文字も入っていることが、私にとって“生きている”ものをお届けできる喜びでもあります。
　また、音楽療法士である私が、絵画の分野であるだろうこの『ダイナミック画法』の本を出版し、講座で扱うことについて、「畑違いでしょ?」という声が、私の内外から聞えてきました。私がやる理由は、「面白いと思うから」以外にはこれまで見つけられませんでした。
　けれども、P51 のヴェゲナーさん(シュヌーレさんの師)の経歴を読んで、我が意を得たり。ヴェグナ一さんは、ピアノ教師、チェンバロ工房の経営者でした。
　人間の身体も、響きも、星々からやってきている。……とすれば、この『ダイナミック画法』の中に、 音楽的なもの、響きを感じる自分はまったくもって当たり前であり、私にとっては(たぶん、ヴェゲナーさんにとっても)音楽と同じ。畑違いだからと、追いやらずによかった、と心から思えました。
　シュヌーレさんは、2023年11月11日に天界に旅立たれました。シリーズ３「瞑想する人間」が、おあずけとなったことは、とても残念です。けれども、このシリーズ２「人間全体」を残してくださったことへ、心からの感謝を込めて。出版へのためらいについて書かれていますが(P3)、もし出版してくださらなかったら、こうして日本で学ぶことはできなかったのですから。
<center>2026年 春分の日　宮沢あけみ</center>」（P55「訳者あとがき」より）
<ul><li>目次<ul><li>まえがき
</li><li>目次
</li><li>概要
</li><li>いくつかの円の練習の紹介
</li><li>陰と陽
</li><li>2つのループ(レムニスカート)
</li><li>3つのループ</li></ul></li><li>橋渡し:人間全体<ul><li>牡羊座---牡牛座
</li><li>牡牛座---双子座
</li><li>双子座---蟹座
</li><li>蟹座---双子座
</li><li>牡羊座---牡牛座---双子座---蟹座
</li><li>元素の配列　牡羊座---蟹座
</li><li>蟹座---獅子座
</li><li>獅子座---乙女座---蟹座
</li><li>乙女座---天秤座
</li><li>天秤座---蠍座
</li><li>蠍座---射手座
</li><li>天秤座---蠍座---射手座
</li><li>射手座---山羊座
</li><li>山羊座---水瓶座
</li><li>水瓶座---魚座
</li><li>山羊座---水瓶座---魚座</li></ul></li><li>人間全体のつながり<ul><li>牡羊座---牡牛座
</li><li>牡羊座---双子座まで
</li><li>牡羊座---蟹座まで
</li><li>牡羊座---獅子座まで
</li><li>牡羊座---乙女座まで
</li><li>牡羊座---天秤座まで
</li><li>牡羊座---蠍座まで
</li><li>牡羊座---射手座まで
</li><li>牡羊座---山羊座まで
</li><li>牡羊座---水瓶座まで
</li><li>牡羊座---魚座まで</li></ul></li><li>黄道十二宮のマークの練習に関する一般的な注意事項
</li><li>文献(抜粋)
</li><li>ヴォルフガング・ヴェゲナーの示唆
</li><li>訳者あとがき
</li><li>プロフィール</li></ul><hr>「すべての練習にとって重要なのは、『黄道十二宮のダイナミック画法』は一種の練習の道であり、まったくゆるぎない体験を通して導く自己習練の道であることです。
体験は、片手間に、ましてや急いで完成させるものではありません。むしろ、芸術は、 あなたが日常のベースからしばらくの間抜け出して、芸術的なプロセスに没頭し、くり返し新たに芸術的に自由に泳ぐ瞬間にこそ始まります。」（本文P4より）
「牡羊座から魚座まで、人間全体を一本の線から創り出すことができます。もちろん、目に見えない線と濃い線が絶えず変化しながら流れている中で。
人間のこの「受肉への道程」は、頭から足へと沈み込んでいく、肉体の中に降りていくようなものであり、それは同時に、内なる人間存在への上昇を意味しています。」（本文P16より）<hr>寸法：横 約21cm×縦 約29.7cm×厚み 約4mm
56ページ
訳者の宮沢あけみさんの著書「<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/3003.html">天球のハーモニーを求めて</a>」もあります。]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/books/3042.html</link>
<guid>https://www.tenkachisei.jp/books/3042.html</guid>
<category>本</category>
<pubDate>Sun, 31 May 2026 20:47:18 +0900</pubDate>
</item>
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<title>水彩用画用紙（Ｓｗｅｄｉｓｈ　Ｐａｉｎｔｉｎｇ　Ｐａｐｅｒ）１４０ｇｓｍ 100枚セット</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3040.jpg" width="350" height="308" border="0" alt="水彩用画用紙（Swedish Painting Paper）140gsm 100枚セット 教材 幼児教育" />
スウェーデン製
水彩用画用紙140gsm（約44×32cm）100枚セット
商品内容は「<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/3039.html">水彩用画用紙（Swedish Painting Paper）140gsm 10枚セット</a>」をご覧ください。

この商品の発送は、「定形外」サイズに入りませんので「宅配便」100サイズ以上での送付となります。]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/teaching/3040.html</link>
<guid>https://www.tenkachisei.jp/teaching/3040.html</guid>
<category>教材</category>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 12:42:52 +0900</pubDate>
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<title>水彩用画用紙（Ｓｗｅｄｉｓｈ　Ｐａｉｎｔｉｎｇ　Ｐａｐｅｒ）１４０ｇｓｍ 10枚セット</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3039.jpg" width="350" height="308" border="0" alt="水彩用画用紙（Swedish Painting Paper）140gsm 10枚セット 教材 幼児教育" />
スウェーデン製
水彩用画用紙140gsm（約44×32cm）10枚セット
Planetary Alchemy Practitioner Course講師 推薦画用紙

<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/85.html">水彩画用紙（薄）150gsm</a>は、水彩画全般、描画（ドライ・ウェット両方）を得意としていますが、本製品は、にじみ絵（ウェット・オン・ウェット）に適しています。水を含んでもふやけにくく、色が紙の上で美しく広がり、混ざり合います。水と色が自由に動く楽しさを教えてくれる紙です。数値上の厚みは、<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/85.html">水彩画用紙（薄）150gsm</a>より薄いですが、水に対する耐久性は非常に高く、びしょびしょに濡らして描くスタイルにはこちらが最適です。お子様の色彩体験、アートセラピーに
一方、凹凸を活かしたタッチや、色の重なりをしっかりと表現したい場合（本格的な水彩制作、多目的な作品作り）には、<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/85.html">水彩画用紙（薄）150gsm</a>がおすすめです。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3039-2.jpg" width="450" height="325" border="0" alt="" />
表面は比較的滑らかで、色は「オフホワイト（少し温かみのある白）」
本製品には、時折、茶色や黒い小さな点が見られることがありますが、天然の木の繊維や樹皮の一部です。化学的な処理を控えることで、北欧産針葉樹（※）が持つ本来の強靭さ（毛羽立ちにくい）と、素朴な風合いを守っています。
※北欧産針葉樹（スプルースやパイン）： 極寒の地でゆっくり育つため、木材の繊維（セルロース）が非常に長く、細く、しなやかです。長い繊維同士が複雑に絡み合うことで、水に濡れてもバラバラになりにくい「粘り」のある強い紙になります。

<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/85.html">水彩画用紙（薄）150gsm</a>よりも少し大きいサイズです。<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/3040.html">100枚入り</a>もあります。

発送は、この商品のみであれば「<a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#teikeigai">定形外</a>」に何とか収まりますが、薄い上に面積が広いですので、曲がらないようにダンボールで梱包しますので10枚のみでも、<a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#teikeigai">定形外</a>1kg程度になります。10枚以上では1kgを超えます（<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/3040.html">100枚</a>参照）。他の商品と同梱の場合は、「定形外」サイズに入りませので「<a href="//www.tenkachisei.jp/pay_send.html#pack">宅配便</a>」100サイズ以上での送付となります。
<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/2321.html">水彩用画用紙（厚）</a>や<a href="https://www.tenkachisei.jp/teaching/3011.html">水彩用画用紙（厚）244gsm</a>もあります。]]></description>
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<category>教材</category>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 12:22:44 +0900</pubDate>
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<title>農業講座</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3038.jpg" width="250" height="364" border="0" alt="農業 講座 バイオダイナミック 農法 本" />
（著）　ルドルフ シュタイナー
 (共訳）新田 義之・<a href="//www.tenkachisei.jp/books/1469.html#sasakikazuko">佐々木 和子</a>・市村 温司
バイオダイナミック農法は本書の講座より生まれました。内容は八回の講演であり、特に第一講〜第三講が難解ですが、本書を読まずしてバイオダイナミックの理解・勉強は始まりません。

バイオダイナミック農法は、天体から地球上の「生命」に影響をおよぼしている、宇宙的な生態系の原理に従った農法です。農地には、木・森・湿地・川などがあり、家畜としての動物が必要で、家畜のえさも含めて農地からすべて収穫し、家畜の糞を堆肥として使用する。できる限り、えさや堆肥を他から持ち込まないで、農地内ですべて有機的にバランスがとれた状態を理想としています。理想的な農地は現実的には難しい上、農地自体がすでに荒廃しているため、調剤500番〜508番を使用することになります。調剤の製法や効果についても言及しています。<hr>[目次]<ul><li>講座のための前置きと導入<ul><li>序言にかえて 一九二四年六月二〇日 ドルナハにおける農業講座に関する報告
</li><li>第一講　一九二四年六月七日　コーベルヴィッツにて<ul><li>前置きと導入
</li><li>人間および動物の生命の外的世界からの解放
惑星的生命、地球的生命、地球上のケイ石質の生命、石灰質、一年生植物、多年生植物、惑星との関係から見た発芽時期</li></ul></li></ul></li><li>農業を豊かにする諸条件<ul><li>第二講　一九二四年六月一〇日<ul><li>大地の諸力と宇宙の諸力
生きている器官としての大地、農場における個体性、活発な相互交流作用、反射された宇宙力、内的生命性、宇宙的化学作用、上向きにはたらく宇宙的作用、端的に地球的なもの、花の熱と根の熱、結品力
時の中に生きつづける個性、種子の混沌状、自然の腐植土形成、植物全体の生長についての初歩的知識、太陽にもとづくもの
自然の内的な大変転、宇宙に起因するものの質的分析、動物の形態的色彩的な構造、動物の質的構造と密度</li></ul></li><li>第三講　一九二四年六月十一日<ul><li>自然の活動についての付論　---自然の中での霊性の活動---
すべての農業生産物に対する窒素の意味と影響、宇宙における窒素の働き、イオウの作用、霊的なものを運ぶイオウ、宇宙における炭素の意味、自然におけるすべての形体形成プロセスを担う炭素、地表上の酸素と地中の酸素、生命的なエーテルの担い手である酸素、地表上の窒素と地中の窒素、感受性の担い手である窒素、宇宙の広がりへ向かって霊性を運ぶ水素
タンパク質の諸元素と種子の混沌、植物生長の基盤としての石灰とケイ石、マメ科植物、粘土</li></ul></li><li>第四講　一九二四年六月十二日<ul><li>霊的な領域に入っていくさまざまな力と物質 ---肥料問題---
自然の営みの中での施肥、物質と力の作用形態および霊的なものの作用形意、一年生植物とは異なる樹木の本質、切り返された土壌、施肥された土壌の意味、肥料との個人的関係、有機体内部における力の作用、土壌自体の生命化堆肥、牛角の形成と鹿角の形成、通常の厩肥、バクテリアと肥料の品質、牛角内で濃縮され活性化した肥料力、牛角糞の希釈と攪拌、石英または長石を地中で越夏させる
考察の基盤としての人間
</li><li>質疑応答（一）一九二四年六月十二日
牛角糞調剤の希釈・掻き回し方・分量、牛の角の保存法と使用法、種子を混沌状態にもたらすこと、穀種作物の再生能力と栄養価に関する問題</li></ul></li></ul></li><li>精神科学の課題として、大宇宙的なものを観察する ---大地の生長と植物の生長---<ul><li>第五講　一九二四年六月十三日<ul><li>肥料に正しく実質性を付与すること
非有機的化合物を用いての処置、土壌を有機物によって直接に活性化する、ホメオパティー的に宇宙からやって来るもの、実質的力と生命的力と放射的力、植物生長の自然プロセスとノコギリソウ、鹿と宇宙の諸力、カルシウムの作用とカミツレ、植物生長の最高の援護者イラクサ、大地を理性化する、植物の本性と植物に生じる病気、ヨーロッパミズナラ、土壌のケイ酸摂取、有機的諸プロセスにおける相互的な質関係、ケイ酸とカリウムの相互作用、 タンポポ、ワレリアナ・オフィキナリス(カノコソウ)</li></ul></li><li>質疑応答（ニ）一九二四年六月十三日
肥料づくり全般について、肥料用調剤についての個別的な問題、宇宙からの栄養摂取</li></ul></li><li>農作業における個別化対策<ul><li>第六講　一九二四年六月十四日<ul><li>自然の本性から判断した場合の雑草、害虫および植物の病気といわれているものの本質
土壌の石灰とケイ石の作用、惑星の作用、月の影響と地中の発芽活動、結実を促進する諸力、月の作用を雑草におよぼさないように制約する、焼却灰、惑星系と獣帯、動物界における月と金星の影響、実例としての野ネズミ、昆虫ならびに下等動物における宇宙からの影響、テンサイにつく線虫、獣帯上の太陽、動植物の健康と疾病、月の影響と菌類の寄生、スギナ</li></ul></li><li>質疑応答（三）一九二四年六月十四日
水中の雑草、機瘤病、ブドウの菌類による諸病、黒穂病、星位に関する質問、無機質の化学肥料について
</li><li>第七講　一九二四年六月十五日<ul><li>自然に内在する相互交流作用 ---畑作と果樹栽培と畜産の関係について---
自然界全体の中における樹木、草本植物、形成層、草本植物の香りと樹木の香り、根の本質、植物と昆虫界の近親性、ミミズ、鳥類の世界、森と野原と牧草地の相互関係および森の保全、灌木類と哺乳類の内的近親性、菌類と下等動物の近親関係
植物的なものが動物的なものに対してもつ関係と動物的なものが植物的なものに対してもつ関係、自然におけるギヴ・アンド・テイク</li></ul></li><li>第八講　一九二四年六月十六日<ul><li>飼料の本質について
動物の生体機構の二層構造、地球的物質性と宇宙的物質性、地球的諸力と宇宙的諸力、有機体としての農業、肥料中の自我要素、大地中に形成される自我力
個体としての農場、搾乳用と労働用と食用の家畜における物質と力の相互交流作用、根菜の養分、アマの種子、干し草、クローバー類、食料を煮る意味、塩類、トマトとジャガイモ
社会生活と密接な関係にある農業</li></ul>
</li><li>質疑応答（四）一九二四年六月十六日
堆肥と液肥、星位に関する質問、自然の中における電気の役割、飼料の酸性化、緑肥のやり方、人糞の使用について、倫理性と心のもち方</li></ul></li><li>挨拶　一九二四年六月十一日　コーベルヴィッツにて
</li><li>旧版のあとがき
</li><li>訳者あとがき</li></ul><hr>寸法：横 約13.5cm×縦 約19.5cm×厚み 約2.7cm
368ページ
「<a href="https://www.tenkachisei.jp/search.php?search=%8E%ED%82%DC%82%AB%83J%83%8C%83%93%83_%81%5B">種まきカレンダー</a>」、「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/2185.html">百合と薔薇　ゲーテ=シュタイナー的自然観察への誘い</a>」、「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/504.html">動物の本質</a>」や「<a href="//www.tenkachisei.jp/books/507.html">マリア・トゥーンの天体エネルギー栽培法</a>」もあります。

本書は<a href="https://www.tenkachisei.jp/books/506.html">2000年刊行版</a>の装丁を新たにした新装版です。本文内容に変更はありません。]]></description>
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<category>本</category>
<pubDate>Sun, 10 May 2026 17:40:30 +0900</pubDate>
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<item>
<title>海のミニハンバーグ　蓋付きかごセット</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037.jpg" width="450" height="291" border="0" alt="貝殻 海のミニハンバーグ 幼児教育 おままごと シェル" />
子どものおままごとにつかったり、ネイチャーコーナーなどにも
耳元で降ると　ちいさなちいさな音が聞こえます。
約10個入り

蓋付きかごに入ってます（他のままごとのカゴよりも、縦横が大きく、高さが低いカゴになります）。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-5.jpg" width="450" height="344" border="0" alt="" />
アップで撮影してみました。
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-2.jpg" width="450" height="394" border="0" alt="" />
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-3.jpg" width="450" height="440" border="0" alt="" />
自然物ですので、大きさや貝殻の色などはすべて違います。多少欠けている場合もあります。入っている個数も大きさなどにより前後します。
大人の手にのせるとこれぐらいになります
<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3037-4.jpg" width="450" height="376" border="0" alt="" />
湿気の多い場所をお避け下さい。（自然のものですのでカビる可能性があります。）口に入れないように注意して下さい。

他の<a href="//www.tenkachisei.jp/search.php?search=%8AW%95t%82%AB%82%A9%82%B2%83Z%83b%83g">蓋付きかごセット</a>や<a href="//www.tenkachisei.jp/display/index98.html">ネイチャーコーナーにも使える自然物</a>もあります。

<img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/1655-5.jpg" width="450" height="565" border="0" alt="" />
<img src="//www.tenkachisei.jp/dlf/big/1655-6.jpg" width="450" height="386" border="0" alt="" />
<a href="//www.tenkachisei.jp/toy/301.html">は めこ</a>と組み合わせて遊んでいます。

かごの大きさ：横 約16cm×縦 約16cm×深さ 約9cm
手作りのため、大きさが多少違う場合があります。

この商品は発送までに数日かかる場合があります。]]></description>
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<category>おもちゃ</category>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 15:12:21 +0900</pubDate>
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<title>みんなが、ひとつの輪になって</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3036.jpg" width="450" height="345" border="0" alt="ネイチャーコーナー 花のメイポールダンス" />
お花をかざろう　綺麗な花を
作ってみよう　花かんむりを
そして立てようメイポール
みんなでひとつの輪になって
リボンを持って、おどりましょう]]></description>
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<category>トップページBackNumber</category>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 07:36:33 +0900</pubDate>
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<title>デジタル世代の子育てに欠かせない視点とは　〜時代の変化の中で育つ子どもたち〜</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3035.jpg" width="250" height="356" border="0" alt="デジタル世代の子育てに欠かせない視点とは 時代の変化の中で育つ子どもたち 本" />
ヴァルドルフの森 キンダーガルテン なのはな園　教師
松浦 園　講演録

わたしたちの暮らしに欠かせないデジタル機器ですが、これらは子どもの育ちにどのような影響をもたらしているでしょうか。しなやかに、たくましく、自由に自分の人生を生きていくために。変わりゆく社会の中で、乳幼児期や学童期の子どものためにできることとは？
一部こ&#12441;紹介（本書P4-P5より）
「幼い子どもたちはこの社会に生まれてきます。だから、子どもたちはどの時代にうまれるかによって、その時代の社会がどうあるかということに、大きな影響を受けています。しかし、子どもの成長は、三十年四十年経っても、五十年、六十年経っても変わらないのです。デジタル化が進んでいろいろなものが便利になり、そして合理的に物事を処理するようになっても、子どもが歩き始めるには生まれてから一年かかるのです。
子どもがようやく話し始めて、なんとなく意味がわかるようになるには、二年ぐらいかかるのです。もちろん一歳頃からおしゃべりはしますよ。「あのね……」としゃべります。けれど、言葉が人と人とのやり取りのためのツールであるということがわかるのは、二歳を過ぎてからなのです。
このように、社会は大きく変わっていても、子どもの成長は、昔から同じだけの時間が必要であることを、私たちは忘れないでいたいと思います。
でも、この社会が変化しているならば、子育ても変わらなくてはいけないのです。つまり、子どもが健全に育つためには、今の社会が子どもの成長にどのような影響を与えるのかということを踏まえて、日々の生活を創り出す必要があるからです。」（P4-P5「いつの時代も、子どもの成長には時間が必要」より）
<a href="//www.tenkachisei.jp/search.php?search=%83L%83%93%83_%81%5B%83K%83%8B%83e%83%93%82%C8%82%CC%82%CD%82%C8%89%80%82%CC%96%7B+">キンダーガルテンなのはな園の本</a>
A5版48ページ]]></description>
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<category>本</category>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 13:19:32 +0900</pubDate>
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<title>人生の危機と劇的緊張 ルドルフ・シュタイナーの神秘劇への導入</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3034.jpg" width="211" height="300" border="0" alt="人生の危機と劇的緊張 ルドルフ・シュタイナー 神秘劇への導入 本" />
著者: <a href="//www.tenkachisei.jp/books/1743.html#debus">ミヒャエル・デーブス</a>
翻訳: 香川裕子

神秘劇は、「これを読めば向こう何年間も私が講演する必要はなくなる」とルドルフ・シュタイナーが言ったほど、アントロポゾフィーの内容が詰まった劇作品である。これは人間の人生・魂のドラマに一つの形を与え、具体的・感覚的・個人的になったアントロポゾフィーである。それだけに、意識魂を発展させる道の途上にある人間の道しるべとなってくれる可能性がある。
神秘劇が投げかける、他者への道徳的な罪、善悪の判断といった本質的な問題に、当代最高峰の講演者と誉れ高いミヒャエル・デーブス氏は独創的かつ刺激的にアプローチし、ドルナッハの神秘劇会議で圧倒的な支持を得た。彼によって神秘劇が解き明かされるにつれて、我々の人生そのものの神秘劇性のベールが剥ぎ取られていく体験を読者は持つ。その比類なき神秘劇解説書第一弾、待望の完訳。（本書裏表紙より）

目次<ul style="list-style-type: none"><li>序文
</li><li>まえがき
</li><li>神秘劇をめぐる状況<ol type="1"><li>ゲーテのファウスト詩作
</li><li>ゲーテの『緑の蛇と美しい百合姫のメールヒェン』
</li><li>１９０７年のミュンヘン会議
</li><li>芸術的なものは常に具体的である
</li><li>薔薇十字会の神秘学
</li><li>ミヒャエル</li></ol></li><li>第一劇 『秘儀参入の関門』<ol type="1"><li>原像と登場人物
</li><li>神秘劇における「刻苦勉励する人間」
</li><li>マリア ― 第１景・第３景・第７景
</li><li>ヨハネス ― 第１景と第３景
</li><li>ラザローヨハネス
</li><li>潜り込む ― 第１景・第２景・第３景・第８景
</li><li>マリアとヨハネス ― 第７景
</li><li>神殿 ― 第５景・第11景</li></ol></li><li>第二劇 『魂の試練』<ol type="1"><li>『秘儀参入の関門』の続編として
</li><li>ヨハネス ― カペジウス −シュトラーダー
</li><li>カペジウス ― 第１景
</li><li>マリアの試練 ― 第２景・第３景
</li><li>ヨハネスとルチファー ― 第３景・第１２景
</li><li>シュトラーダーと輪廻再生の思想 ― 第４景
</li><li>１４世紀の回想 ― 第５景〜第１０景
</li><li>テンプル騎士団と悪 ― 第７景
</li><li>回想の後に ― 第１０景・第１１景・第１２景
</li><li>太陽の神殿 ― 第１３景</li></ol></li><li>第三劇 『境域の守護霊』<ol type="1"><li>薔薇十字の原理が公の告知として登場 ― 第１景
</li><li>薔薇十字会の前室 ― 第１景
</li><li>誤謬 ― 第２景
</li><li>１４世紀の余韻 ― 第１景と第２景
</li><li>シュトラーダー、境域を越える ― 第４景と第５景
</li><li>カペジウス、境域を越える ― 第６景
</li><li>トマジウス、境域を越える
</li><li>神殿における交替 ― 第９景と第10景</li></ol></li><li>第四劇 『魂の目覚め』<ol type="1"><li>別の働き: 人間性に適った工業 ― 第１景
</li><li>ヒラリウス・ゴットゲトロイ
</li><li>「三体性」の運命 ― 第２景と第４景
</li><li>宇宙の真夜中 ― 第５景と第６景
</li><li>エジプトの神殿で ― 第７景と第８景
</li><li>宇宙の真夜中の想起から生まれる未来の衝動
</li><li>シュトラーダーの死</li></ol></li><li>付録<ul style="list-style-type: none"><li>神殿はその門戸を開く
</li><li>本文中の引用文の出典</li></ul></li><li>訳者あとがき</li></ul>
寸法：横 約148mm×縦 約210mm×厚み 約7mm）
130ページ
<!--
在庫限り（現在のところ再販の予定はありません）-->]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/books/3034.html</link>
<guid>https://www.tenkachisei.jp/books/3034.html</guid>
<category>本</category>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 13:00:11 +0900</pubDate>
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<item>
<title>大天使たちの時代（ルドルフ　シュタイナー講演集［カルマ的関連の秘教的考察］）（ＧＡ２４０内の５回の講演）</title>
<description><![CDATA[<img src="https://www.tenkachisei.jp/dlf/big/3033.jpg" width="208" height="300" border="0" alt="大天使たちの時代 ルドルフ シュタイナー 講演集 カルマ的関連の秘教的考察 キリスト者共同体 本" />
ルドルフ・シュタイナー（著）
浅田 豊（訳・解説）
本書は、ルドルフ・シュタイナーのシュトゥットガルトにおける2回のカルマ論講演 (4月9日と6月1日)と、オランダのアルンヘムにおける3回のカルマ論講演(7月18日-20日) の全訳です。ドイツ語の全集版 Rudolf Steiner: Esoterische Betrachtungen karmischer Zusammenh&#228;nge, 6. Band GA 240 の講演5-9にあたります。
「ミカエルの時代が始まると常に、地上の人類にとって、すべての民族の違いを克服し、この時代に地上に住んでいる様々な民族の間に、この特定の時代に最高の文化、最高の霊的内容として発生したものを広めたいという憧憬が発生するのです。ミカエルの統治は常に、世界市民的（コスモポリタン）な原理が増大していくことを意味しています。地上における最高の霊的な水準を広めることを常に意味しています。言語は様々であるにせよ、この霊的水準を受け入れることのできる諸民族の間に、これを広めるのです。それゆえ、人類の発展の中に自分の衝動を送り込む７つの大天使の中で、ミカエルは常に、人類に世界市民主義の衝動を与える霊なのです。そしてそれと同時に、ある時代の中にある最も価値の高いものを人間の間に広めようという衝動を与えるのです。」（本文より）
「シュタイナーによれば、人類の発展は７人の大天使たちによって導かれており、この７人の大天使たちが順番に、それぞれおよそ350年ほどの間、人類の時代を指導していく。私たちの人類は、1879年の秋以来、大天使ミカエルの時代を生きている。そして、大天使ミカエルの課題はアントロポゾフィー運動と全く緊密に関わりあっている。ミカエルの持つコスモポリタニズム（世界市民性）とは、今日支配的な経済と金融のグローバル化とは全く逆で、自由な精神生活の下に、現在の地球にある最も霊的に質の高いものが、世界中に広まっていくべきだという考えであり、今世界中を支配している物質主義とお金崇拝のアーリマン宗教と真っ向から戦う、霊的な運動である。」（裏表紙より）
「本書は、涼風書林刊行の、カルマ論講演集の最終巻にあたります。今回訳した3回のアルンヘムの講演は、80回以上のカルマ論講演の中でも、その要となるような重要な講演で、これ以降、大天使ミカエルの働きとアントロポゾフィー運動の関わりが一つの重要なテーマになってきます。」（P6-P7「訳者による序文」より）
[目次]<ul><li>訳者による序文
</li><li>講演1　４月９日（水）シュトゥットガルト
レッシングと永遠／アラビア主義とハールーン・アッラシード／秘儀参入者ガリバルディ／アモス・コメニウス
／シュタイナーの幾何学の先生とバイロン卿／マルクス、エンゲルス、そしてムアーウィア
</li><li>講演2　６月１日（日）シュトゥットガルト
人間の睡眠と死後の生活／人類の原教師たち／水星領域と金星領域、そして太陽領域へ／フリードリッヒ・シラーのローマ時代の体験／ゲーテ／ハインリッヒ・ハイネのインドの受肉
</li><li>講演3　７月１８日（金）アルンヘム
クリスマス会議／ミカエルの潮流を準備する二つのグループ／シャルトル学派とダンテ／ドミニコ会／シュタイナーの人生におけるシトー会
</li><li>講演4　７月１９日（土）アルンヘム
ミカエルの統治／前回のミカエルの時代とアレクサンダー／地上の知性とアラビア主義／プラトン主義とアリストテレス主義／19世紀前半の超地上的な祭礼／アントロポゾフィーに対する奇妙な批判
</li><li>講演5　７月２０日（日）アルンヘム
大天使ミカエルと人間の知性／15世紀から18世紀にわたるミカエル学院／それに対抗するアーリマン学院／アーリマンが作家として登場する
</li><li>訳者による解説
</li><li>おわりに</li></ul>寸法：横 約14.8cm×縦 約21cm×厚み 約11mm
144ページ]]></description>
<link>https://www.tenkachisei.jp/books/3033.html</link>
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<category>本</category>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 15:20:43 +0900</pubDate>
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